見た目年齢を若くするために気をつけるべきポイント

見た目年齢を若くするために気をつけるべきポイント

これからもずっときれいでいたい・・・女性ならば誰でも願うこと、ですよね。
私自身年齢を重ねてきて、肌の老化を少しずつ感じるようになりました。若く見えるようにするためにはやっぱり”肌”が一番重要なんです。

 

見た目年齢を若くするために気をつけるべきポイントについて書いてみたいと思います。

 

頬のシミを隠す、ケアする

 

紫外線対策をしているつもりでもやっぱりシミはできてしまいがち。
面倒臭いこともあり、今までコンシーラーに頼らずにいましたが、試してみたら・・・シミを隠すだけでビックリするほど若く見えることに気がつきました。
シミはコンシーラーで徹底的に隠す、それと同時にハイドロキノン等でシミをケアする、そうすることで若見えが叶います。
コンシーラーは薄めに伸ばすのがポイント。薄く伸ばせばよれにくくて◎です。
かんぱん(肝斑)の場合は、皮膚科に相談を。かんぱんは消せるシミ。内服薬等で4〜5週間ケアすればシミのない肌を目指すことも可能です。

 

首もとのケアをする

 

スキンケアをする時に、首にも化粧水、乳液をつける。とっても簡単だけどやるとやらないとでは確実に年齢差が出ます!
よくいるんですよね、顔はきれいなのに首がシワシワの方。
年齢が出やすいのは顔よりも首、タートルネックやスカーフで一年中隠すよりもやっぱりケアしましょう。

 

手の甲のシミが出来ないように気をつける

 

ベビーカーを押していて気づいたんですけど、手って・・・かなり紫外線を受けているんです。
ベタつきが嫌いで手の甲にはなにも塗りたくない派だったんですけど、手の甲にシミがあると思った以上に老けて見えるんですよね。

 

最近ではベタつきにくいハンドクリーム的な日焼け止めも出ているので、手の甲も紫外線対策、毎日の対策が大事です。
塗りなおしが面倒、という方にはUV手袋もおすすめです。暑い時季にはヒンヤリ加工がしてあるものを。

 

持ち歩いていつでもつけれるようにしておくと便利ですね。

 

これらのポイントをケアするだけで若見えは叶います。
しっかりケアして少しでも見た目年齢を若く!いつまでも「きれい」を維持しましょう。